春休み最後の日に、前日から1日だけ、ばあちゃん家にお泊りをしていた長女。

とても楽しそうだったのですが、朝一にばあちゃんから電話が・・・

どうやら顔や体に湿疹が出ているので医者に見せた方がいいじゃないかとのこと。

何かのアレルギーなのか心配して電話してくれたのですが、前日に食べたものを聞くと特に問題なさそうなので、すぐに車を走らせて確認しに行くことに。

で、確認したところ思ったよりたくさんの湿疹が出ていました。

これは、蕁麻疹やアレルギーの類ではなさそうなので、まさか水疱瘡。

ということで小児科を予約してみたいただいたところ、やはり水疱瘡でした。

水疱瘡の予防接種は2回受けており、まさかと思いましたがそれでもかかるんですね。

知らなかった。。。予防接種はその病気にかからないのではなく、かかっても重症化しないためのものらしいです。

ですので、長女はこの湿疹もかさぶたにならずにすぐ消える可能性が高いですと言われました。

ただ、問題は下の子(1歳4か月)。

「水疱瘡は2週間の潜伏期間があるので、もううつってる可能性高いよ」と言われました。

ですが、まだ湿疹がないので実家に避難することに、、、うつってないことを祈るしかないですね。。。。

で、長女ですが、春休み初日から引いていた風邪がちょうど一週間前に熱が下がったところで、咳、鼻水といった症状が出ていたので、この風はまた別もので、風邪と水疱瘡、同時にかかっていたっぽいです。

次女もその風邪をもらって昨日熱が下がったところなので、あとは湿疹が出ないことを祈るのみです。

次女も1回は水疱瘡の予防接種をしているので、仮にかかっていたとしても軽く済むんでしょうかね。。。。

どちらにしても水疱瘡だった場合は、2回目の予防接種は意味がなさそうですね。

水疱瘡はかゆいので、娘は我慢できずにかいてしまっていましたが、顔だけはなんとか書かないようにさせたいですね。